水俣病70年でのシンポを、水俣市公民館で実施します。百間排水口樋門の保存と再生を実現した胎児性患者・支援者・研究者で実施し、水俣病と水俣の貴重な石文化とのつながりも話題となります。オンラインも可能です。
水俣市の百閒排水口及びその上の道路は江戸期の塩田開発時の石積みの塘と樋門と推察している。水俣の残す会の皆さんと水俣の石文化再考の現地調査報告。
7月19日に水俣市文化財保全活用地域計画に水俣病関連遺産を位置づけていただけるよう、水俣市民の皆さんと記者会見をした時の資料です。
水俣市水俣病関連遺跡群に関する資料集2023年~2024年